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バイクに乗っている以上、自分の愛車が一番カッコいいと誰しもが思うことだろう。そんなカッコいいバイクに乗っているからこそカッコよく乗りたい。普段、ノスバイのタケゾウさんとカッコいいバイカーについて話すがお互いにイメージはあるものの、なかなか目標となる人物像が見えてこない。
Mireiさんが語る、男性、女性、それぞれのカッコよさは深くうなずける納得のいくもので、まさに憧れる存在の人物像だ。それは特別な事をしなくとも誰しもがなれる存在だと気付かされる。

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また、 年間距離数が万単位になるバイカーのMireiさんがお勧めするツーリングスポットを教えてくれた。情報誌が選ぶ「ツーリング100選」では絶対に選ばれないレアな場所。話を聞いただけでワクワクが止まらない、どこも今すぐにでも行きたくなる場所だった。その一つが岩手県にある「松尾鉱山」。19世紀末から1969年まで栄えた硫黄鉱山で、当時は東洋一。現在は閉山され、当時鉱山労働者が住んでいたアパート群が廃墟として残っているらしい。ノスバイのタケゾウさんも行ったことがあるらしく、残された当日の生活の跡が色濃く残っていると教えてくれた。

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今回の「&Radio(ノスバイ&オワイナイトFMコラボPodCast配信)」は、どのジャンルにおいても普段の生活でカッコよくスマートに過ごせる共通のヒントが満載。いつものレギュラー配信とは違った感覚が脳内で味わえるPodCast配信となっている。聞き終わった後には、少しカッコよくなっている自分に気が付くかもしれない。

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<心が癒されるセレクト曲>

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Lee Morgan “Whisper Not”

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『リー・モーガンVol.2』と題されたジャズの名門レーベル「ブルーノート」で送音された二枚目の作品。トランペットのどこか寂しげな音色。それを支えるかのように、テナーサックスの甘い音色と、出しゃばることなくリズムを刻むドラム。ピアノの一音一音が全体を包み込む。時代はかわれど、あのころの思い出は”Whisper Not“のように永遠に輝きを失う事はないだろう。

\n\n\n\nリー・モーガン Vol. 2(限定盤)(SHM-CD)\n\n\n\n

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“OwaiKnight FM”

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The post 女性からみた惹かれるバイカー first appeared on OwaiKnight.

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& Radio #6 “オワイナイト & ノスタルジックバイク”

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乗り物が大きくなるほど、強気な車なりバイクを時々見かける。バイクに関して言えば、ヘルメットで自分の顔が見えない事をいいことに、相手を威嚇したり煽ったり迷惑な走行をしているライダーを見かける。
「顔が見えない=自分の正体がばれない」と思い込んでいるのだろうか?素顔を確認できないヘルメットは仮面をかぶったかのような感覚に陥る傾向にあるようだ。
SNSにしても匿名性が強ければ強いほど、普段抑えている自分の中の野獣的な部分がでるのだろう。

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ノスバイのタケゾウさんが以前観た映画『赤い季節』で特に印象に残っている言葉が「バイクに乗っていると自分が強いと勘違いする」。
妙にこの言葉に納得してしまう。

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高速道路をバイクで走っていると渋滞につかまり、仕方なく車と車の間をすり抜けながら走っていた。走っても走っても渋滞からは抜け出せない。しばらく走っていると、前方を走る抜けをしていた全体的にボリューミーなバイクに追い付いた。車体が大きいため、やや慎重に渋滞の列をうまく避けながら走行しているのかと思いきや、「どけ!」と言わんばかりに渋滞中の車を威嚇するように空ぶかしをして走っていた。その後ろを走っていたボクとしては車と車の幅が広くなったので、楽にすり抜けをできるのだが、いささか気が引ける。
しばらく、そんな調子で走行していたら、空ぶかしの威嚇にも動じない車がいた。強引に前に出て、どかなかった腹いせでもするかのように、その車めがけて蹴るそぶりをした。さすがにそこまですると威嚇を通り越して横暴だ。
渋滞も抜け、ずっと後ろについて走行していると何かされそうだったので、一気に抜かした。その時、サングラスをしていて素顔までは分からなかったが、ぼくより年配の人だった。

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バイクに乗っていない時であれば、他人を威嚇してまで自分の進路を突き進もうとしないに、大きい乗り物に乗っている時は自分が強くなった気にでもなるのだろう。ナルシズムと自意識の低さが産んだ結果なのか?

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あなたにもそんな気持ちあったりはしないだろうか?
もし、思い当たるふしがあるならば <心が癒されるセレクト曲> で心を落ち着かせて、自分を見つめ直すのもいいのかもしれない。

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<心が癒されるセレクト曲>

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“OwaiKnight FM”

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The post バイク乗りのナルシズムと自意識と弱さ first appeared on OwaiKnight.

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& Radio #5 “オワイナイト & ノスタルジックバイク”

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物事の本質を見る前に、自分の中で決めたイメージが先行してないだろうか?そのイメージは時として相手にプレッシャーを与える武器になる。実際はそのイメージと違うのになんて思いながらも、周りのしがらみとかで、そのイメージを正すことが難しい場合もある。

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はじめのうちは聞き流せたとしても、何回も言われたりすると落ち込んだりもする(ぼくだけ?)。「気にするなよ」っと言われても気にしてしまうし、実際に受けたことがない人だから言える事で、同じ思いをした人は相手の気持ちがわかるだけに、軽々しく「気にするな」なんて言えない。

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明確な「これ!!」って言う結論は出なかったが、良いヒントをタケゾウさんが教えてくれた。落ち込んでいる人に「がんばれ」の言葉を掛けるのは良くない。本人はがんばっているのだから、「これ以上がんばれってこと?」っと思ってしまう。しかし、自分にとって大切な人であればあるほど、何か力になりたい。
そんな時は、シットリとしてどこか暗いマイナー調な曲を勧めてみてはどうだろうか。明るくアップテンポな曲よりも、シットリとした曲の方が心が癒されストレスが軽減されるようだ。確かに、疲れた時などは雨音や木々のささやきと言った自然が奏でる音だったり、シットリしたダークな曲が聞きたくなる。逆に激しい曲だと無理に心に栄養を送りこんでいる感じになり、一時的に気分は上がるが、曲を聞く前よりもさらに疲れる。

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疲れた時こそ、いったん心を落ち着かせて、たまには休むのもいいのかもしれない。

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<心が癒されるセレクト曲>

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HOUSE OF LOVE “Christine”
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Ray Bryant “GOLDEN EARRINGS”
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“OwaiKnight FM”

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The post 勝手なイメージで作られる虚像 first appeared on OwaiKnight.

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& Radio #4 “オワイナイト & ノスタルジックバイク”

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少し前まで「新しいもの=良いモノ」と風潮が一時期あったけど、最近では「古いモノでも大事にしよう」の流れに変わってきているように思える。

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しかし、目まぐるしく新しいモノが生み出されている世の中で「古いモノ=ダサいモノ」みたいな風潮もあったりする。価値観の捉え方でモノの見方は変わるけれど、個人的には”新旧関係なくモノの本質を見て欲しい
そのことを一心に訴え続けるぼくと、別意見を持ったノスバイのタケゾウさん
(ノスバイのタケゾウさん の紹介記こちら Interview Baton #5 “Takezo”)。

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古いモノ好きな2人でも、意見が食い違う。お互いのモヤモヤした気持ち。話はいつまでも平行線のまま。
あなたならどう考えますか?

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“OwaiKnight FM”

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The post どっちがいい?新しいのと古いの first appeared on OwaiKnight.

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& Radio #3 “オワイナイト & ノスタルジックバイク”

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変にみられてないかな?どう思われているんだろ?などと他の人の目線だったり評価を気にしたことはないだろうか?逆の立場で言えば、他人の恰好を批評したりする行為も同じこと。
それを気にしたところで意味はない。気にしたところで自分が不幸になるだけで、わざわざ自分でストレスを溜める必要もない。

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他人は他人。自分は自分。っと分かっていても、つい他人からの評価を気にしてしまう。最高のオシャレをしてもダサいと言われたらショックだし、ちょっと変わった行動をすれば周りからは冷たい目線で見られるし、何かと気になる気持ちは理解できる。

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ぼくは以前、他人から自分のバイクをダサいと言われたことがある。ドノーマルでカスタムはゼロ。それでも自分が気に入って買ったバイクだしそのまま乗り続けてた。しばらくして、純正スタイルのバイクが流行りだした。そしたら、手の平を返したかのように、「ドノーマルのバイクはカッコいい」っと言ってきた。今までダサいと言ってきてたのに・・・

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他人の評価なんて所詮そんなもの。

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他人を評価する人は自分と同じレベルに下げたいだけなので、そんな人の評価を気にしても何も意味ない。
自分がカッコいいと思えばカッコいいし、ダサいと思えばダサい。他人の評価に流されることなく、自分の価値観を貫き通した人がカッコいい。

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それでもあなたは、他人からの目線を気にしますか?

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【お知らせ】
& Radio 」で一緒に話しているノスタルジックバイク のタケゾウさんのサイト『vigbe』ができました。
同じ音声を配信してますが、オワイナイトVerと ノスタルジックバイク Verでは、音声の編集も掲載しているコメントも異なります。人が変われば意見も違いますので、是非見てみてください。

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The post 他人の目線と評価 first appeared on OwaiKnight.

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Interview Baton #13 “SABIHURASHI”

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自分たちの価値観を押し付けることなく彼らが提案する自由の全てを独自のサウンドに載せて、北海道を中心に世界を股に掛け活動しているパンク・ロックバンド “錆ふらし” 。
メンバーはVocal;はに糞, Guitar;亡霊店長, Base;模範囚, Drums;通夜帰り の4人。

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彼らに出会ったのは、都内の某ライブハウスだった。 ぼく自身、ライブハウスに行くのが初めてでパンクバンドのライブを観るのも初めて。全てが初めて尽くしで、これから始まるライブに期待と不安、興奮が入り混じった不思議な気持ちだった。正直、初めて行く場所はカナリの勇気がいる。
ライブハウスの入り口は人ひとりが通れるくらいの狭い通路。ぼくにとっては未知の世界に飛び込む入口で、壁一面に貼られているアーティストのポスターたちが気分をより盛り上げてくれる。地下にある会場に入るため、階段を一段一段降りる度にアンダーグラウンドな世界観が徐々に色濃くなる。

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\"live-house\"
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今回のライブは複数のバンドが出演するイベント形式。手を伸ばすと届く距離で、アーティストと観客の距離がものすごく近い。演奏が始まると、ステージエリアと観客エリアが入り乱れ、共に盛上げ興奮のルツボと化す。マイクを通してスピーカーから流れる大迫力の生音は、音を聞くのではなく、音を体全体で感じる。体を揺さぶるドラム、重低音が骨の髄まで響くベース、脳内を刺激してくるギター、パンクワールドを案内するかのように歌うボーカル。酒で酔った時の高揚感にも似た不思議な感じだ。また、どの アーティストも過激なメイクで演奏中は、親しみとは真逆で別世界に住む住人のような独特なオーラを放っていた。リアルに目の前で観れて聴けるライブの新鮮さは、YouTubeなどの動画サイトでは得られないモノがある。

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各出演アーティストが半狂乱で歌い狂ったり、ステージから蛍光灯を叩き割ったりと、クレイジーなパフォーマンスだが「これもパンクライブの醍醐味」と観客の方が教えてくれた。今回のライブイベントは、取材ではなく知りあいの手伝いも兼ねての観客としての参加だったこともあり、何か声を掛けたくともアーティストを包む空気が異様すぎて話したくとも声を掛けられる状態では無かった。

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\"\"
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しかし、”錆ふらし”のライブを観て演奏が終わる頃には「彼らにインタビューをして話を聞きたい」と、思うようになっていた。他の出演アーティストと比べると、ステージ上で爆竹を鳴らすわけでもなく、どちらかと言えばシンプルな演出だった。ただ違ったのは「価値観の自由」を彼らのオリジナル曲に盛り込んでいたことだ。 ステージ上のパフォーマンスではなく、純粋に彼らの曲、歌詞の一字一句が胸に突き刺さる。

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海外に行って言葉も通じないのに、道行く人に声を掛ける感じにも似た極度の緊張が襲い、体を硬直させる。しかし、どうしてもインタビューをして話を聞きたい。メンバーの1人、はに糞さん(Vo)が偶然にも隣に立っていた。これはパンクの神様がくれたチャンスと思い、他のアーティストが放つ大音響のなか、意を決してインタビューのお願いを申し出た。

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「メンバーと相談してみます」との答え。緊張して待つこと数分後、「インタビューOKです」と快く承諾してくれた。話を聞ける嬉しさがこみ上げる。

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\"SABIHURASHI\"
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まず驚いたのは、パフォーマンス中、ステージでは別次元に住む住人に思えたが、実際に話してみると、とても話やすく気さくなメンバーだった。「普段は北海道を中心に活動し、東京へは同じイベント出演者の誘いを受け遠征で来たこと」、「メンバーの出身地」など様々な事を話してくれた。

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音楽を通して伝えていきたいことは?と質問した際、『世の中、様々な疑問や問題がある。その中で正しい、正しくないの「Yes or No」の選択ではなく、見方や価値観の捉え方で無限の選択肢がある。だから、ぼくらはその問題を提議するだけ。選択するのも、価値観を見出すのも自由だし判断するのも自由』と、リーダーの亡霊店長 (Gt)さんは言う。

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\"SABIHURASHI\"
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ンドン自分自身の中に蓄積されていく。蓄積された気持ちが飽和状態となり、その結果、ひと昔前では、考えられなかったような犯罪やSNSでの炎上など、人間性を疑うようなことが起こる。その蓄積された非人間的とも言えるイデオロギーを浄化してくれるのがパンク・ロックであり、ぼくらの気持ちと同じ目線でシンクロしてくれるバンドが”錆ふらし”だ。

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\"SABIHURASHI\"
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パンク・ロック、特に ”錆ふらしメンバー”との出会いは、ぼく自身の今までの世界観が急に狭く感じる瞬間でもあった。今ある世界観は全てではない。あの人がこんな事を言っていたから嫌い。あるメディアにはあんな事が書いてあったから正しい。ではなく 、自ら行動しリアルに感じることで、新しい世界観と出会える事を今回のインタビューで強く感じる事ができた。

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有難う御座いました

2021年8月22日
『殺!殺!殺!-地獄2DAYS-』
ゲテモノジャンキー編

遺影撮影\"📸\"\"🔥\"たたみ様 pic.twitter.com/UyucVhanra

— 錆ふらし (@SABIFURASHI) August 25, 2021
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昨日は錆ふらし @SABIFURASHI のライブがようやく観れて嬉しかったな。サインもしていただきありがとうございます\"👽\"
\"🔥\"\"🔥\"\"🔥\"TxDxCxJ \"⚠\"︎ presents\"🔥\"\"🔥\"\"🔥\"
8/22(sunday)ゲテモノジャンキー編 pic.twitter.com/w6p3Rh9b5Y

— ユウ☆ (@you_ism666) August 23, 2021
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ぼく自身、パンクロックは知ったばかりで知識や経験があまりに乏しすぎるため、インタビューの内容に物足りなさを感じた方もいるかと思う。そんな方にこそ是非、今後もライブ企画が目白押しなので、知らない世界で合っても積極的に足を運んで、自分の正直な気持ちで感じてほしい。そして、ライブ終了後には何かしら声を掛ければ、さっきまで異世界の遠い存在だったアーティストがぐっと身近に感じるはずだ。(錆ふらしのライブ情報はOfficial Twitter『@SABIFURASHI』をcheck!)

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急なインタビューに快く応じてくれた 錆ふらしメンバーの皆さん、架け橋となってくれたライブに誘ってくれた方に心から感謝したい。

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The post リベラルサウンドなパンクバンド “錆ふらし” first appeared on OwaiKnight.

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& Radio #2 “オワイナイト & ノスタルジックバイク”

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「そんなこと常識だよ~」っと言われた経験はありませんか?

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相手が言う常識を知らないと非難されることもしばしば。常識とは客観的にみて当たり前と思われる行為や物事を指すが、知らないからと言って非難されるのはおかしな話だ。

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指摘された人が知らない事であれば、それは常識知らず?ただ無知なだけ?

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常識だと思っていたことが実は非常識な事であったりもする。

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身の回りで正しいと言われてきたことが今の時代になって間違いだったと言われたり、働くことに関しても転職はタブーみたいな風潮があったり、昔、常識とされてきたことが、時代が進むにつれ非常識と言われることが多々ある。

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モノや考え方のカスタムがまさにいい例で、常識に囚われたモノの使い方をしてると限界がでてくる。自分のオリジナルスタイルを突き詰めていくことこそが、非常識を常識に変える事だし、その常識を壊していくのが進化だ。

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時代の流れで常識が変わる。 明日、突然、今まで常識だったことが非常識に変わるかもしれない。 通例とされていることが常識なのであれば、それをいい意味で壊していかなければ、進化も発展もない。

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常識を振りかざした立ち振る舞いは時代に取り残されるだけで、安定を求めているだけにすぎない。

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明日にでもその常識とされていることが非常識に変わる可能性が十分にある。常識は大多数の意見であって決して正解ではない。言い換えると、「大勢の意見でみんなと同じ安心感。」そこに何も疑問を持たず、ただ流されているのは個性とは真逆なことであり、ただの同調だ。

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あなたの周りに存在する常識を見つめなおしたとき、自分を阻害するものになってないだろうか?

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The post 今日の常識は明日の非常識 first appeared on OwaiKnight.

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& Radio #1 “オワイナイト & ノスタルジックバイク”

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NostalgicBike(ノスバイ)のタケゾウさん(Interview Baton #5)と新たに始めた新企画。
「 オワイナイト & ノスタルジックバイク ラジオ」の配信開始。

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OwaiKnightでは「& Radio」として配信をして、NostalgicBike(新サイト近日公開)では別に配信。
収録は一緒にするが、リリースタイミングも違い、お互い独自の切り口で編集を行うため、似ているようで似ていない配信内容となっている。
唯一の共通点はトークテーマ。お互い交互にテーマを出し合い、バイクの内容から、撮影/取材の裏側、日常感じる事など、スタイルフリーのノンジャンルで古いバイクに採りつかれた2人がトークをお届け。

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記念すべき初回は、 タケゾウさん がYouTubeにて動画配信しているなかでくる、誹謗中傷を受けた時の気持ちとその対応。
初回のテーマとしてはカナリ重いがクリエイター経験をしている人にとっては必ずと言っていいほど降りかかってくる。実際に受けたことない人に相談しても「気にするな」の一言。気にしない事ができているのであれば、悩む必要もないし、相談する必要もない。
実際に受けてきた人だからわかる、悩みや苦しみをリスナーのみなさんと共有し、少しでも力になることができたら嬉しい。

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The post コラボ企画始動 with ノスタルジックバイク first appeared on OwaiKnight.

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Interview Baton #12 “TSURU” (UP-SWEEP Editor in Chief) Vol.1

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Have Fun開催場所にて主催者の”toshiyuki “CHEETAH “osawa”さんのインタビュー( Interview Baton #11 )後、現地にてご紹介頂いた、UP-SWEEP編集長「TSURU」さん。現地でもインタビューをさせて頂いたのだが、もっとじっくりとお話を伺いたかったこともあり、UP-SWEEPが実際に作られている事務所にお邪魔させて頂いた。

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UP-SWEEPは、バイカーファッションに特化した日本で唯一の専門誌で、2か月に1回、奇数月の末日に発売されている。購入は全国の取り扱い店、もしくは、UP-SWEEPのWebサイト( https://www.up-sweep.store/ )より直接購入することができる。( UP-SWEEPのWebサイトで購入した場合は送料無料。UP-SWEEPのロゴが入った専用封筒で届く )

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専門誌だからと言って、バイク乗りだけが着るレーシングウエアーやライダースーツの類いを掲載しているわけではない。「普段着としても着れるバイカーファッション」が掲載されている。

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いかにもバイク乗ってます!の恰好だとバイクがないと違和感が丸出しで、そのままで街を歩くとコスプレに近いモノを感じる。普段着としての転用は皆無で、バイク専用の服となり、いわばバイクに乗るためのユニフォームとなってしまう。だからと言って、流行ファッション誌に掲載されているような服装では、機能的にも心もとないし、バイクと合わなかったりもする。UP-SWEEPに掲載されているのは、どっぷりバイカー的な服ではなく、普段からファッションを楽しめる服。それでいてバイカーの要望を満たしてくれる服や、おしゃれで機能的なアクセサリーが掲載されている。

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バイクに乗るからこの服を着る。ではなく、今着ている服でバイクに乗る。その日の気分で服を選ぶ楽しさを提案してくれる。違和感なくおしゃれに、よりカッコよく、トータル的に普段の生活にもシームレスに取り込むことができるファッションアイテムが多く掲載されているので、バイクが特別なモノではなく、生活の一部としてより身近なモノにしてくれるヒントが掲載されている。

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ただのファッション誌ではなく、より趣味との付き合い方を楽しくさせてくれるバイクライフスタイル誌と、ファッション誌の特徴を併せ持つ、日本で唯一のバイカーファッション専門誌だ。なので、バイクに乗らなくてもバイクファッションが好きな方でも大いに楽しめ、よりおしゃれにカッコよくなれること間違いない。

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加えて、服を作るクリエイターのインタビュー記事やその服が作られた経緯、コンセプトも掲載されているので、自分が求めている服を、お店に行って直にクリエイターに相談しながら服選びができる感覚になれる。ネットでは得ることができないリアルな情報なので、近くにショップがない場所に住んでいるバイカーにとっても嬉しい。

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掲載されている内容は、実は編集長の「TSURU」さんが全部ひとりで作り上げている。クリエイターへの取材、写真撮り、記事の作成、雑誌の構成、印刷の依頼・・・他にも、雑誌を作り上げ発送するまで、全て自ら行っている。通常の流れであれば、それぞれの専門化がいて複数人で1冊の雑誌を作り上げるらしい。自慢するわけでもなく、さらっと「ひとりで全て行っています」と笑いながら話してくれたが、想像を絶する努力があったはずだ。その努力をアピールするわけでもなく、バイカーファッション専門誌としてのクオリティーを毎回上げ、読者からの熱い信頼と確固たる地位を築き上げている。

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SNSが浸透し、個人が発信者となれる今日において、新聞の情報でさえインターネットのスピード間に追い付くことができず、月単位で発行されている雑誌においてはなおのことだ。新しい情報をリアルタイムで得る事ができるため、本が発売されたころには、掲載内容が過去の情報となっていたりもする。

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情報はネット検索すればある程度、調べる事ができる。しかし、UP-SWEEPは服やアクセサリーの情報に加え、独自に行った取材内容を掲載していることで、インターネットでは得られない情報をUP-SWEEPを読んだ人だけが知ることができる。情報が情報に埋もれるネットの世界とは違い、過去に発売された本でも色あせる事なく、その時の自分の思い出も加えられ、いつまでも手元に残る。ページをめくるごとに感動が生まれ、記事を読み、掲載写真に釘付けになり、自分も本の中のような人になりたい。と、思わせてくれるのが紙媒体の力であり、もっとカッコよくバイクに乗れるヒントを教えてくれるのが『UP-SWEEP』だ。

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今後の野望について聞いた所、発行部数を今の100倍!と、思いきや『UP-SWEEPを出し続ける』との答えだった。予想外の答えに驚き、ぼくが想像していた答えがあまりもチープで恥ずかしくも思えた。

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年収を今の倍!SNSのフォロワー数を1000万人!などとの目標を掲げるのもアリだとは思うが、そのためには、続けなくては意味がない。一見、簡単なことのように思えるが難しい。

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勉強にしろ、自分の決めたことにしろ、何があろうとも休むことなく継続的に続けることはできるだろうか?

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UP-SWEEPにおいては、定期的に発行される商品であり毎回一定の売り上げがなければならない。自分で作って、自分で売る。店舗を構えて営業しているなら、なんとなく想像はつくのだが、Webで販売している本ともなると全く想像がつかない。素直にその疑問について質問したところ、快く教えてくれた。(その極意についてはVol.2で)。

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「今年で創刊12年目。12年前の1号目と今の最新号が違うように、数年後にはUP-SWEEPの内容が変わるかもしれない。だけども、今は100号を目指して頑張っていきたい」と、語ってくれた時、目の輝きが一段と増し、強い意志とUP-SWEEPが提案するカッコよさを、読者に寄り添いながら伝え続けていきたい気持ちを感じた。

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「継続は力なり」と、言葉があるように、まさに字のごとくだ。形は変われど、1つのことに集中して成し遂げる努力は精神的にも体力的にも力が必要であり、常に磨いていく必要がある。

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当たり前のように使っているモノ。当たり前のように過ごす日々。当たり前と思っていることは実は特別な事であり、当たり前になるためには、どんなことがあっても続けていかなければならない。続けることで、その人にしか作り出せないモノであったり魅力がでてくる。

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実際に話を伺ったTSURUさんのように、UP-SWEEPを創刊して12年間、バイカーファッション専門誌の編集長として1つのことをとことん突き詰め、追いかけ続けているからこそ、UP-SWEEPの新刊が発行されるたびに進化し多くのバイカーに支持されている理由のひとつなのであろう。

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PodCast( OwaiKnight FM )では、UP-SWEEP編集長TSURUさんが思う「カッコいい人」に加え、UP-SWEEPの立ち上げた経緯や今後の展開などをリアルに聞くことができる。また、今回は特別にOwaiKnight FMリスナーのためにプレゼントを提供してもらえた。プレゼントGETの方法はPodCastにてTSURUさんがお知らせしてくれてるので、最後までじっくり聞いてほしい。

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Vol.2ではノスタルジックバイクのタケゾウさん(Interview Baton #5)も交えて「プロの雑誌編集長が教える普段の生活からお金を生み出す方法」を掲載予定。特に自分自身の力でお金を生み出したい人にはカナリお勧めだ。

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お楽しみに!!

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「UP-SWEEP」の注文はWebサイト「 https://www.up-sweep.store/ 」から
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The post 日本唯一のバイカーファッション専門誌 “UP-SWEEP” first appeared on OwaiKnight.

","id":"4JFGLt95XPoToELUBANbxY","images":[{"height":640,"url":"https://i.scdn.co/image/ab6765630000ba8a39d2ab5ae320f780c0347375","width":640},{"height":300,"url":"https://i.scdn.co/image/ab67656300005f1f39d2ab5ae320f780c0347375","width":300},{"height":64,"url":"https://i.scdn.co/image/ab6765630000f68d39d2ab5ae320f780c0347375","width":64}],"is_externally_hosted":false,"is_paywall_content":false,"is_playable":true,"language":"ja","languages":["ja"],"name":"日本唯一のバイカーファッション専門誌 “UP-SWEEP”","release_date":"2021-06-21","release_date_precision":"day","type":"episode","uri":"spotify:episode:4JFGLt95XPoToELUBANbxY"},{"audio_preview_url":"https://p.scdn.co/mp3-preview/341e30a98bd14c28c4e8175ca6c40a98096d5234","content_type":"PODCAST_EPISODE","description":"Interview Baton #11 “toshiyuki “CHEETAH “osawa” Yokohama Custom HOT-ROD Show(以下、HCS) 2%suitmag-readmore% The post フラットにバイクをもっと楽しむ! “Have Fun!!” first appeared on OwaiKnight.","duration_ms":514500,"explicit":false,"external_urls":{"spotify":"https://open.spotify.com/episode/6mNqaSasBUphGoMXGBXr5n"},"href":"https://api.spotify.com/v1/episodes/6mNqaSasBUphGoMXGBXr5n","html_description":"
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Interview Baton #11 “toshiyuki “CHEETAH “osawa”

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Yokohama Custom HOT-ROD Show(以下、HCS) 2019にて、インタビューさせて頂いたBUDDY CUSTOM CYCLES (以下、バディー)さんの展示ブースがHave Funのスペースだった(インタビュー記事はこちら)。

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SNSではもちろんのこと、多くのメディアでよく目にするようになり、どんどん盛り上がりを見せている。雑誌の記事で読んだり、YouTubeなどでフラットトラックのレース動画を時々見たりはしていたが、いくら人から話を聞いても、動画を見ても、Have Funに対する勝手なイメージだけが膨れあがるばかり。そもそも情報が、Have Fun Official instagramと、ネット検索でたまたまヒットした動画だけ。調べれば調べるほど気になる存在だ。

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実際に現地に行くまでは、仲間内で楽しんでいるメンバーと勝手に思い込んでいた。また、バイクにしろ、服装にしろ、センスがとてもよく、『THE UP MAGAZINE』に掲載されていることから、雑誌の中に登場する別世界の人たちなんだと勝手に思っていた。

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今回、バディーのオーナーの息子さんのKousukeくん (インタビュー記事はこちら)に、色々と前情報を教えてもらい、実際に見に行ってきた。Have Funの主催者「toshiyuki “CHEETAH “osawaさん」にHave Funの立ち上げから、主旨、参加方法など話を聞くことができた。

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また、実際にその場の空気感を感じれたことで、自分の思い込みは幻想にすぎない事がわかった。参加者全員が本気でバイクで遊んでいる。順位を競うわけでもなく、ただ少しでも自分の理想の走りのために、自身のスタイルを見出し、それが見事にバイクに具現化されていた。気が付くと、参加者の楽しさに引き込まれている自分に気づき、取材が終わる頃には実際に自分も走ってみたい!と思うようになっていた。

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バイクはフラットトラック用に改造されているが、特別なものではないようだ。改造と聞くとハードルが高く思えるが、市販のノーマルバイクの保安部品を全部とるだけの人もいれば、自分で部品を作り、カスタムを楽しみながら走行している人もいる。

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CHEETAHさんのバイクもカスタムされてはいるが、ベースはの125ccの中華エンジン(4万程度)で、フレーム込みのフルキットでも10万程度で購入できるようだ。また、バイクの種類は限定されていないのでバイクと名がつくものであれば何でも良い。「まずは形にこだわらずに実際に走ってみることだ」と教えてくれた。

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オフロードのフラットトラックコースを走行するが、ガチガチのレーススタイルではなく、誰しもが、もっとフランクに楽しめるように始めたのが立ち上げたきっかけで、「Have Fun!!」としてやってはいるが、メンバー制で仲間だけで楽しむのではなく、誰にでもオープンにしたかったため、チーム名的なものは掲げたくなかったと話してくれた。ただHCSに出展するための都合でつけたらしい。

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各地でフラットトラックのレースは開催されているものの、日本ではまだまだマイナーなため、当初、ここまで人が集まるとは思わなかったようだ。おそらく、本格的なレースやそれに関する練習などの内容であったら、限られた人たちだけの空間になり、「誰しもがフランクに楽しむ」にはほど遠い感じになっていただろう。

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今回インタビューをさせてもらったCHEETAHさんや、インタビューバトンで繋げてくれた方々、話す人全員が笑顔で接してくれた。バイクの排気音の大きさに比例して、楽しそうな笑い声がまわりからも聞こえてくる。全員が昔からの顔なじみではなく、立ち上げた時のメンバーはほんの数人。ほとんどはバイクを通して、この場所で知り合った仲間であり、年齢や立場など面倒な事は一切気にすることもなく、周りがこーしているからとか、みんながこーだからとかではなく、自分のスタイルで心から楽しんでいるのが実際に感じることができ、話を伺えたことでより深く伝わってきた。

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バイクがなくとも、現地のレース場受付窓口にてバイクを有料でレンタルすることもできる。初心者だからと言ってベテランに邪魔者扱いされることはない。むしろその逆で、友好的な人ばかりなので、実際に走る時は「周りが教えてくれるから安心」とのことだ。参加料にしても、Have Fun主催のイベントでコースを貸切る場合を除き、基本的には無い。参加自由なので、走行しなくとも見学は自由、バーベキューしてもOK、バイク自慢OK、おしゃべりOK。なので、ふら~っと着てふら~っと帰るのもアリだ。大事なのは自分なりのスタイルで「楽しむ」こと。ただそれだけだ。

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今後の展開としては、「毎月この場所にくれば誰かしらいる」という形にしていきたいとのこと。基本自由参加なので気が向いたときに行っても、Have Funのメンバーが誰かしらいるので、気軽にフラットトラックにも挑戦できるので安心だ。

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少しでも気になった方は是非とも現地へ行って、実際に自分の目で見て肌で体感してきてほしい。走行しなくとも、参加している人たちや周りの雰囲気に、いい意味での自由さに感銘を受け、フラットトラックに関わらず、もっと自分なりの何かを楽しめる方法が見つかるはずだ。

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開催は「毎月第一日曜の9:00~日が沈むまで」だが、Have Fun Official Instagramに告知されるので、チェックしてから現地に行くのをお勧めする!

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※コースを走る場合のみ走行料が掛かります(入場料は無慮)。詳しくは『オフロードビレッジ』のホームページ( URL:http://www.westpoint.co.jp/offroadvillage/ )を参照してください。

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Have Fun!!

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Have Fun Official Instagram

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toshiyuki “CHEETAH “osawa Instagram

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(Have Fun主催者)

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