BugLug

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既成の枠に囚われない柔軟な発想から生み出される独創的、かつ多様性のある楽曲、毒や皮肉を織り交ぜながらも、希望が根底に流れている歌詞、そして、オーディエンスの喜怒哀楽を激しく揺さぶるライブで支持を獲得してきたロックバンド。 2010年、一聖(Vo)、一樹(Gt)、優(Gt)、燕(Ba)の4人で始動。 卓越した演奏力と熱狂的なライブパフォーマンスが話題を呼び、2013年5月には赤坂BLITZ、12月にはZepp DiverCityにてワンマンライブを行なう。その勢いに乗り、2014年6月には日比谷野外大音楽堂、11月にはTOKYO DOME CITY HALLにてワンマンライブを開催。2015年7月には東名阪ホールツアーを、10月から翌年にまたぐ形で47都道府県ワンマンツアーを行なった。 2016年4月、活動5周年の集大成として行われたバンド2度目となる日比谷野外大音楽堂ワンマンを成功させる。5月、一聖が不慮の事故によりステージ復帰をも危ぶまれる重傷を負いバンドを一時離脱するも、2017年5月7日に行われた日本武道館ワンマンライブ「5+君=∞」で完全復活を遂げた。 再び5人で走り始めたBugLugは、8月9日(バグの日)に、待望のニューシングル「新人生」をリリースし、『BugLug 89の日フリーワンマンライブ「自由~ASOVIVA~区域 Revenge」』を代々木公園野外ステージにて開催。 2017年9月にスタートした2度目の47都道府県ワンマンツアー「RESTART WITH A NEW L0IFE」のファイナル公演を2018年2月17日に新木場STUDIO COASTにて行った他、4月より全国ワンマンツアー「ANIMANIA」を敢行。 5月には3年振りとなるオリジナル・フル・アルバム「KAI•TAI•SHIN•SHO」をリリース。 8月9日にはBugLug主催フェス「バグサミ」を初開催、9月1日には3度目となる日比谷野外大音楽堂でのワンマン「KAI•TAI•SHIN•SHO」をソールドアウトさせた。 10月30日にニューシングル「Wally?」リリース、11月12月には主催シリーズイベント「バグサミ-Extra Edition-」Vol.1~4を開催。 「釈迦力 2019」というスローガンを掲げた2019年。 3月5日にシングル「しこたま / 泡沫に咲く柔な花」のリリース。 6月16日には4度目となる日比谷野外大音楽堂でのワンマン「秘密基地~Secret base at HIBIYA YAGAI DAIONGAKUDO~」を開催。 そして8月9日には2度目の開催となるBugLug主催フェス「バグサミ2019」を予定している。 8月6日には4thアルバム『不透明な素顔』をリリース。 8月16日からは全24本に及ぶワンマンツアー「The Opaque real face」を開催。 始動10周年イヤーとなる2020年。 結成時メンバー4人での新たなスタートとして、1月に「絶交」、2月に「ストレス発散・人間解放GIG」と題した2本の主催イベントを連続開催した他、1月末にはタイ・バンコクで行われた「JAPAN EXPO THAILAND 2020」に参加。 3月6日からは10周年ツアー「Que Sera Sera」がスタート。 3月10日シングル「カラクリリック」をリリース。 そして5月9日には10周年ワンマン「ASOVIVA – from 1 to 10 -」をLINE CUBE SHIBUYAにて行う。

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